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日本一周の記録
※このページは、延114日間で日本を一周した際の記録ページです。
ページ数が膨大になってしまうのでブログ記事へのリンクと
簡単なまとめになってしまいますが、ご了承願います。





出発〜群馬-新潟-東北(日本海側)

大間港〜北海道周遊

函館−東北南下(太平洋側)

関東南下-東京-関東南下

東海−近畿

四国周遊

中国(山陽)− 九州(西側)

屋久島 奄美大島 沖縄本島

九州(東側)

中国(山陰側)−近畿

北陸−甲信 そして東京へ!




そんなルートで日本一周。

相棒はもちろんスーパーカブ90。日本一周用のバイクとしてはオーソドックスです。
頑丈で燃費も抜群ですが、原付なので下道オンリー!のんびり一人で野宿の旅。

以下に、地方ごとのまとめとちょっとした粗筋を記しておきます。

日付クリックで記事が別ウィンドウで開きます。





出発〜群馬-新潟-山形-秋田-青森

準備編  持ち物や装備に軽く触れています。出発前日にも関わらず実感が湧かない。
7月25日 (1日目)  まず日本海を目指し群馬へ。初日から嬉しいバックアップが。
7月26日 (2日目)  新潟へ!日本海。大雨や濃霧の洗礼を受ける
7月27日 (3日目)  山形→秋田。方言の可愛らしさにやられました。
7月28日 (4日目)その@ 男鹿半島へ!楽しい出会いがありました。
7月28日 (4日目)そのA インターナショナルな宴は続く。
7月29日 (5日目)  青森へ。デジカメが壊れたり雨に降られたり。
7月30日 (6日目)  久々の快晴!大きな風力発電に、龍飛岬の絶景、素敵なご夫婦。
7月31日 (7日目)  夏泊半島、恐山。憧れのナイスミドル。

書き起こしてみると、雨が多かった東北地方の北上。(生粋の晴れ男なんですが…)
東北地方の強い方言が、とても素敵に思えた。喋り方で、可愛さも3割増し。
真夏とはいえ、朝方の寒さは厳しい。クルマの流れも速くて怖かった記憶がある。
海も山も美しい東北地方。想像を遥かに上回る素晴らしさだった。







大間港〜北海道周遊

8月1日 (8日目)   絶景の仏ヶ浦を横目に大間港へ。ガス欠・強風にもめげず、フェリーで函館へ!
8月2日 (9日目)   壮大な北の大地。念願の秘湯に心も踊る。時計回りで巡ります。
8月3日 (10日目)  積丹-神威岬から余市へ抜ける。海鮮丼、分かっていたけど美味すぎた。
8月4日 (11日目)  小樽-札幌-富良野(蛾の異常発生)。岩見沢でも嬉しい応援!
8月5日 (12日目)  旭川へ。ラーメン村や旭山動物園にも。日中は暑いのに夜は冷え込む。
8月6日 (13日目)  音威子府から天塩。そして憧れの宗谷岬!奇跡的にカブが集まった。
8月7日 (14日目)  興部-サロマ湖-網走。キタキツネを激写!笑ってしまうほどの濃霧。
8月8日 (15日目)  念願の摩周湖、神秘「神の子池」日暮れに知床へ突入するもUターン。鹿!
8月9日 (16日目)  知床岬に再挑戦。羅臼にて海の幸。無茶を承知で納沙布-釧路-帯広と走る。
8月10日(17日目)  シャレにならん程の強風の中「襟裳岬」へ。夜の支笏湖から洞爺湖畔へ。

地元の方も「今年は異常な程に寒い夏だ」とおっしゃっていました。
7月は、殆ど雨だったそうです。非常に運の良いタイミングで上陸した様です。
真夏ですが、朝晩はとにかく寒かった!「盆が終われば冬」という言葉を、
身を以て実感。宗谷岬は再びカブで訪れたい場所です。







函館−青森-東北地方南下

8月11日(18日目)  寝坊のためダッシュで函館へ。青森-出会った練馬区民と十和田でキャンプ!
8月12日(19日目)  キリストの墓・大石神ピラミッドなるB級スポットを堪能!その後 岩手県へ。
8月13日(20日目)  大雨から晴天。北山崎-龍泉洞を見学。男鹿の旅人とも再会!
8月14日(21日目)  大型廃墟「八幡平 松尾鉱山跡」へ。退廃の美を堪能。
8月15日(22日目)  盛岡の冷麺は絶品。市街地でゆったり滞在してみた。
8月16日(23日目)  花巻−遠野。体調が崩れ始めるが・・・
8月17日(24日目)  病院へ。宮城に入り気仙沼へ。ここでダウン。大谷海岸の民宿で静養。
8月18日(25日目)  40℃オーバーの熱が35.4℃まで下がるも相変わらずダウン。
8月19日(26日目)  宿の皆さんのお陰で回復。海岸でホタテを焼いたりして楽しむ。
8月20日(27日目)  優しい皆さんともお別れ。中尊寺や南大門を経て、上品の郷へ。
8月21日(28日目)  雨の中、仙台駅へ。予想を上回る街っぷりに驚いた。
8月22日(29日目)  フェリーで「猫の島」こと田代島へ。船酔いと黄色いリュックがトラウマに。
8月23日(30日目)  石巻に戻り、牡鹿半島を周遊。陽射しが厳しくも心地良い。
8月24日(31日目)  「山寺」からの景色に息を飲む。福島へ入り喜多方-土湯の温泉街へ。
8月25日(32日目)  五色沼-磐梯山。可愛らしい女将さんとクジラ汁。猪苗代湖-郡山−栃木へ。


東北地方は男鹿半島で出会った方と行動を共にする機会が多かったので、
割とゆったり走る事ができた。現在でも男鹿の思い出話で盛り上がれる。
体調を崩し、病院へ行ったことや宿の方の優しさに涙したのも大きな思い出だ。
青森で出会い十和田でキャンプした練馬区民さんとは、ちょうど1年後に再会する。
大きな出会いが連続した東北地方。人の温かさや面白さを改めて実感した。







関東 (一時帰宅 再出発) 関東

8月26日(33日目)  美味しい差し入れ!宇都宮-茨城。ネコ好きにはたまらない「道の駅 かつら」
8月27日(34日目)  美味しい差し入れ2!セイコーマート再び。水戸-犬吠埼-館山。
8月28日(35日目)  房総から千葉を抜けて東京へ!たったひと月振りだが妙に懐かしい街並み。
東京一時帰宅      自宅にて、バイクの整備・記録の整理。那須で出会ったバイク屋さんへも。
頂き物 カスタム等々 写真を送っていただいたり、積載を考えたり。旅の記念品。
9月10〜12日 (36〜38日目) 再出発。横浜-三浦半島。厚木の知人宅にてしばし滞在。


感覚的には、日本を半分周り終えた気分。タイヤ交換やちょこっとしたカスタムをしたり。
荷物の積載方法(パッキング)を改良。お茶の水へ買いに行ったギターも積載。
都内、神奈川と、都会を走る。しばし自宅でダラけたこともあってか、旅モードにならず。
厚木の知人宅で予想外の大雨に当たり、花札等をしながらやり過ごした。
都会や知った土地が続くので、いまいち気分が盛り上がらない区間でもあった。







東海−近畿

9月13日(39日目)  静岡へ。夕刻の出立だったため熱海-伊東でストップ。
9月14日(40日目)  眠れずに夜明け。美しい朝日に感動。伊豆-下田-掛川−愛知県に入る。
9月15-18日(41-44日目) 久方振りの実家でゆっくりする。何だかんだで居心地が良いものだ。
9月19日(45日目)  懐かしのコメダ珈琲。渥美半島-ぐるりと回り知多半島。三重県に入った。
9月20日(46日目)  津-松坂-和歌山県に。知多や伊勢の海は遠くまで美しかった。
9月21日(47日目)  和歌山ラーメンを食べ、大阪に。車が多くて警戒していたが、大丈夫だった。
9月22日(48日目)  たこ焼きに神戸牛。美味を堪能し、雨の岡山県へ。


伊豆半島の南国の様な海と木々の対比が記憶に強く残る。
朝日や星も格別に美しく思えた。実家に寄れたことも嬉しい。
三重や和歌山の海は、目の覚める様な青色で驚いた。
大阪は駅しか見ていないので、いつか観光で行ってみたいものだ。
(たこ焼きも本当にうまかった)






四国周遊

9月23日(49日目)  広島へ。尾道市からしまなみ海道を通って四国に!高速道路を走ってしまう。
9月24日(50日目)  今治。松山-道後温泉。沖縄ライダーと出会う。四国最西端の佐田岬に。
9月25日(51日目)  佐田半島から高知に。最南端の足摺岬へ。とても暑かったのを覚えている。
9月26日(52日目)  桂浜-高知駅-室戸岬。龍馬ゴリ押しに辟易しながら徳島入り。
9月27日(53日目)  最東端の蒲生田岬−徳島駅、ミニ渦潮。香川に入り竹居-高松駅。
9月28日(54日目)  今治へ。しまなみ海道で雨に振られ、多々羅大橋で足止め。


原付クラスが、本州から自走で四国に入るには「しまなみ海道」を通るしか方法はない。
広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ道だ。小さな島々を経由して大きな橋が伸びる。
有料ではあるが、原付は数十円〜百円という親切価格!ただ、とにかく分かりにくかった。
クルマと原付は、通る道(区分)が違い、入り口も異なる。クルマの通行する道は「高速道路」。
間違えてひと区間を走ってしまい警察に止められたのもいい思い出。自転車・徒歩も渡れます。

香川のうどんが非常に美味しかった。生醤油で頂くシンプルな味わいにやられた。
讃岐うどんを食べるためだけに香川に行ってもいいと思える程にうまかった。
四国は食べ物も美味しく、みかん・ゆず・伯方の塩アイスなど印象深い味わい。
お遍路さんと呼ばれる四国霊場八十八カ所巡りを行う方々が、とても羨ましかった。
いつかは自分も挑戦してみたいものである。







中国(山陽)−九州(西側)

9月29日 (55日目)  四国を出て、呉-広島駅-原爆ドーム。変なおじさんに捕まるもお陰でJKと…。
9月30日 (56日目)  宮島・厳島神社。鹿パラダイス。もみじ饅頭も美味。山口に入って錦帯橋へ。
10月1日 (57日目)  山口駅-宇部-下関。フグを食す。車の流れがアレで、怖かった。
10月2日 (58日目)  人道が工事中の関門橋を渡る。大雨に見舞われながらも無事に九州入り。
10月3日 (59日目)  久々の晴天。博多駅-太宰府天満宮。美しい夕陽を横目に佐賀県 唐津へ。
10月4日 (60日目)  波戸岬-伊万里駅。戻って福島へ。平戸から生月に。
10月5日  (61日目)  宮ノ浦から佐世保へ。デカくて重いハンバーガー。
10月6日 (62日目)  長崎駅-平和祈念公園。南化して雲仙に。テントが動く程の大風。
10月7-15日(63〜71日目)  佐賀駅から再び福岡県に。母の出身地である柳川市内で一時滞在。
10月16日(72日目)  熊本に入り、天草の下島・上島をぐるりと廻る。
10月17日(73日目)  鹿児島入り。ひたすら南下し開聞岳に。指宿から北上、鹿児島港に。


この地方は、何だか一気に駆け抜けてしまった感がある。天気が安定せず、大雨も降ったし。
宮島に向かう際も大雨だった。厳島神社に上陸したのは、ちょうど干潮時であった。
絵葉書の様な風景は見られなかったが、あの鳥居をくぐる事ができたのは嬉しい。
佐世保バーガーなんて、桃鉄でしか聞いたことも無かったが、実際に大きくて驚いた。
大風や大雨に辟易しながら走ったこともあり、写真も少ない。







屋久島 奄美大島 沖縄本島

10月18日(74日目)  フェリーで屋久島へ。チケットが買えて良かった。とりあえず島を一周。
10月19日(75日目)  下準備も無しに縄文杉登山。とても遠かったが、屋久杉の森は凄かった!
10月20日(76日目)  島から鹿児島港へ戻り、その足で那覇行のフェリーに。奄美大島を目指す。
10月21日(77日目)  朝暗いうちに名瀬港到着。笠利-龍郷-住用マングローブカヌー!
10月22日(78日目)  フェリーですぐの加計呂麻島へ。実久で泳いだ!戻ってホノホシ海岸に。
10月23日(79日目)  寝坊した上に暴風雨が!ホテルを取ってゆったり。舟券手配に奔走する。
10月24日(80日目)  沖縄へ出航。台風直撃のため、船上から携帯で予約した那覇のホテルに。
10月25日(81日目)  ワクワク観光三昧。国際通りを練り歩く。南国の観光地を満喫した1日。
10月26日(82日目)  首里城-守礼門-沖縄ワールド。勝連-残波-嘉手納、と沖縄スポット巡り。
10月27日(83日目)  恩納-万座毛-名護。瀬底島に感涙。美ら海や最北端「辺戸」へ
10月28日(84日目)  ヤンバルを抜けて辺野古-嘉手納-糸満-与那原。南風原で奇跡の再会!
10月29日(85日目)  四国で出会ったライダー宅に居候。温かい家族に囲まれて幸せです!
10月30日(86日目)  皆さんともお別れ…小雨の中北上。那覇新港で船出を待つ。
10月31日(87日目)  丸一日の船旅。誰もいない寝台室で快適。優雅に鹿児島へ戻る。


チケットが買えるのかどうかも分からないままに港に向かった。
運良く買えたが、案内も少なく乗り場も色々あってとにかく分かりにくかったフェリー。
屋久島の巨木や登山にヤクシカ、奄美のマングローブ林。美しい海で泳げた事、南国は楽しい。
沖縄では、道後温泉で出会ったライダーさん(沖縄在住)と偶然にして奇跡の再会!
日本一周を一足先に終えた彼の自宅でお世話になった事は非常に大きな物となった。
段違いに綺麗な海や、のんびりとした沖縄の空気は、とことん心地が良かった。
住むとなると、僕らの知らない苦労もあるのだろうが、いつまででも滞在したかった沖縄。
高校の修学旅行以来だったが、当時よりも海は青く見えた。それが何より嬉しかった。







九州(東側)

11月1日(88日目)  財布を置き忘れたりしながらも無事に桜島へ!爆発も見られてラッキー!
11月2日(89日目)  本土最南端「佐多岬」-宮崎に入り、都井岬で野生の馬を追い越す。
11月3日(90日目)  急激な冷え込み。宮崎市街地にて大学の先輩と合流。チキン南蛮!
11月4日(91日目)  防寒具を買い込み大分県へ。すっかり秋めいてきた。夜は4℃。
11月5日(92日目)  深夜は0℃!熊本内地へ入り阿蘇山へ!大観峰の夕陽は格別。
11月6日(93日目)  湯布院・別府の温泉に浸かり、国東半島を周遊。
11月7日(94日目)  叔母と遭遇!紅葉も美しい季節になってしまった。福岡は柳川へ。
11月8-11日(95-98日目)  再び柳川にて滞在。台風をやり過ごして、しばしゆっくりする。


初っ端から財布の件でドジってしまったが、無事に戻ってきた自分はラッキーなのだろう。
桜島でも、運良く爆発を見ることが出来た。鵜戸神宮の運玉も、木暮公延バリに決まったし。

この頃から、極端に冷え込み始め、朝方は震えながら撤収作業をし、温泉を探す事も多かった。
ヒートテックやハンドルカバーにも助けられた。防寒具代わりに常時レインウェアを着込んでいた。
大学時代の先輩(宮崎出身)がわざわざ時間を割いて会いに来てくれたこともあり、
南国情緒溢れる宮崎はとても楽しかった。チキン南蛮の味が忘れられない。







中国(山陰側)−近畿

11月12日 (99日目)  山口に入る。憧れていた「秋芳洞」と「秋吉台」に!
11月13日(100日目)  島根へ。出雲大社や博物館に立ち寄る。雨の中、野営地が決まらず大変。
11月14日(101日目)  虹が架った大根島-水木しげるロード。白兎にて再会と出会い。
11月15日(102日目)  強風の鳥取砂丘。痛いけど楽しい!でっかいイオンで買い物。
11月16日(103日目)  投入堂に!険しくも面白い道中。三朝温泉で体を温める。
11月17日(104日目)  山の中を縫うように走って鳥取駅へ。とにかく寒くなった。
11月18日(105日目)  道の駅かわはらにてしばしの雨宿り。若桜方面へ100km未満の走行。
11月19日(106日目)  兵庫に入り、但馬-城崎温泉に。湯冷めしながら京都府圏内に!
11月20日(107日目)  丹後半島から天橋立へ!カブで走った。福井県に入る。
11月21日(108日目)  すぐに滋賀県へ。琵琶湖-県庁-大津。草津-野洲と北上。
11月22日(109日目)  奈良駅-京都駅の直行直帰。観光でまた訪れたい。


秋吉台に秋芳洞、出雲大社に鳥取砂丘、投入堂に城崎温泉・・・と、憧れの地が目白押しだった。
男鹿の旅人と再び合流したりして、雨でも寒くても賑やかな気分でいられた事は大きい。
天橋立をカブで走ったり、内陸の奈良県に入るために妙なルートを取ったこともいい思い出。
綺麗事抜きの正直な言葉で表すが、旅の最中にだって面倒な出会いというものはある。
それだけに、気を置く必要の無い仲間と共に走れることは本当にありがたいことだった。







北陸−甲信 そして東京へ!

11月23日(110日目)  彦根城-敦賀半島。能登を目指すも道を間違え、石川県加賀にてストップ。
11月24日(111日目)  金沢駅から能登半島へ!富山の氷見に入ったのは夜だった。
11月25日(112日目)  高岡で整備。五箇山・白川郷の絶景!高山から残雪の長野県入り。
11月26日(113日目)  松本-長野駅-善光寺。信州の道は、景色が良くて気分がいい。
11月27日(114日目)@  山梨へ。清里-野辺山から富士五湖巡り。この頃既に真っ暗でした。
11月27日(114日目)A  東京へ。旅の終わりは、すんなりと受け入れられた。練馬到着!


とにかく寒さでやられっぱなしだった。実際に長野では道路に雪が残っていた。
能登半島には行かない予定だったが、あんなに大きな半島を無視するのか!?という自問と
寒いながらも晴天・快晴が連続したため、しっかりと先端の狼煙まで走った。
能登半島はクソ暑い真夏、五箇山・白川郷は雪深い真冬にこそ訪れたいと思った。
清里高原や野辺山駅、富士五湖は数年前にもカブで巡ったが、せっかくなのでもう一度。
都内に入ると、少し込み上げてくるものがあったが、充実感で掻き消された。
22時過ぎに練馬の自宅に到着。無事に達成できた驚きと安心感に満たされた。





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